スマートモードでブロックを編集する【ブロックテンプレート】

スマートモードには様々なカテゴリーのブロックテンプレートがあります。
ここでは、各カテゴリーのブロックテンプレートの種類や、その特性を紹介します。
以下は、ブロックエディタ新規作成時の画面です。スマートモードのブロック一覧から設定したいコンテンツのカテゴリーを選択します。

ブロックテンプレート1

作成したブロックテンプレートの編集方法は、こちらをご参照ください。

1見出し、記事カテゴリー

テキスト中心のレイアウトが組まれたテンプレートが入っています。

スマートモードでブロックを編集する【ブロックテンプレート】

2一覧/リストカテゴリー

リスト・テーブルを中心としたテンプレートが入っています。

3タブ/アコーディオンカテゴリー

タブ・アコーディオンを中心としたテンプレートが入っています。

4ウィジェットカテゴリー

ウィジェットエリアに設定するテンプレートが入っております。
ウィジェットエリアについては、こちらを参照してください。

5画像/ギャラリーカテゴリー

画像中心のレイアウトが組まれたテンプレートが入っています。
アルバムなど、画像中心のコンテンツに向いています。

スマートモードでブロックを編集する【ブロックテンプレート】

6ナビゲーションカテゴリー

メニューやクレジット中心のレイアウトが組まれたテンプレートが入っています。
サイト内の各ページへのリンクを設定したメニューを設定するときなどに使います。
ナビゲーションカテゴリーについては、こちらを参照してください。

スマートモードでブロックを編集する【ブロックテンプレート】

7ソーシャルカテゴリー

「X」や「Facebook」などのソーシャル系ネットワークサービスに関連したパーツが配置されたテンプレートが入っています。

8Webサービスカテゴリー

「テーブル(表)」や「フォーム」、「地図」、「検索ボックス」などが配置されたテンプレートが入っています。

9ブログカテゴリー

BiND Pressの投稿記事のテンプレート、ブログのインデックステンプレートが入っています。
BiND Pressについては、こちらを参照してください。

10ショッピングカートカテゴリー

BiNDカートの「カートに入れるボタン」や「カートを見るボタン」などが配置されたテンプレートが入っています。BiNDカートについては、こちらを参照してください。