- CASESTUDY
- WEB KNOWLEDGE
- BiNDup TIPS
BiNDで本格ブログ!全コンテンツをブログ化した実例を紹介
BiNDup のブログ機能BiND PressはCMSなので、それだけで本格的なブログサイトを作成できる要素を備えています。とはいえ百聞は一見にしかず。今回は、BiND Pressで実際にほぼすべてのコンテンツをブログ化している実在のサイトを例に、BiND Pressだけでブログサイトを運用するポイントをWebデザイナーが解説します。
BiNDup のブログ機能BiND PressはCMSなので、それだけで本格的なブログサイトを作成できる要素を備えています。とはいえ百聞は一見にしかず。今回は、BiND Pressで実際にほぼすべてのコンテンツをブログ化している実在のサイトを例に、BiND Pressだけでブログサイトを運用するポイントをWebデザイナーが解説します。
今回はBiNDupのCSS編集機能「Dress」について解説。サイトのさまざまなデザイン要素を一括して変更できるDressですが、手始めにWebサイトのキーカラーの変更手順を説明します。
サイトを作る時、キーカラーにサブカラーなど、決まった色を使うのは見やすいサイトデザインのためには不可欠です。BiNDupのDressに新たに搭載された「Dressカラー」機能は、色を登録さえしてしまえば、サイト上のさまざまな場所で、設定した色を呼び出すことができるので効率よくデザインできます。
写真の上にNEWやオススメなどの文字を重ねる装飾は、CSSを使えば画像を直接加工せずに実装できます。BiNDupのDressでは、デザインが崩れる恐れがあるので普段は閉じられている高度な設定ではありますが、使いこなせばデザインの幅がかなり広がるので一部の仕様と使い方をご紹介します。
Webサイトにおいて主要なコンテンツへの目次の役割を果たすグローバルナビゲーション。BiNDupの「ドロップダウン・バルーン」メニューを使ってグローバルナビゲーションをカスタマイズするテクニックを紹介します。
作り手にとってはコーディングにかける時間と手間を省け、クライアント側は更新を自ら行えるメリットから、CMSを使う事例が増えています。フリーランスのWebデザイナーとして活躍されているそうまかおりさんが選んだのはBiNDup。クライアントワークに選ぶ理由についてお話を伺いました。
サイト制作において、テンプレートをカスタマイズするほどまとまりのないサイトになってしまったとしたら、色を使いすぎているからかもしれません。人気のヨガテンプレートを使い、幼児教室の楽しさや親しみやすさを表現したサイトを例に、同系色が初心者にオススメな理由をWebデザイナーが解説します。
最新のBiND Pressなら、ブログページで注目させたい最新記事だけを目立つデザインに変更するのも簡単です。今回はビルボードエリアを1記事目にする方法と、新着記事だけ大きくするデザインの2つのテクニックを伝授します。どちらも設定を施したサイトデータ付きだから、見せたい記事が何か伝わるレイアウトに即変更できます。
前回はBiNDupのブログ機能「BiND Press2」の基本的な使い方を説明しました。今回はその続編で、カテゴリーやタグごとの記事リストページの編集について説明したいと思います。
新しいDressに搭載された新機能『Dressカラー』を既存サイトに反映する方法を解説します。Dessカラーを使う事で統制の取れたデザイン管理が可能になります。