- BiNDup TIPS
【2022年】BiNDupこの秋の新作テンプレートを初お披露目!
ホームページ作成サービス「BiNDup」の新作テンプレートより、オプションで購入できるSiteBoxシリーズの全4つのテーマについて、2022年のWebのトレンドを交えながらご紹介していきます。
ホームページ作成サービス「BiNDup」の新作テンプレートより、オプションで購入できるSiteBoxシリーズの全4つのテーマについて、2022年のWebのトレンドを交えながらご紹介していきます。
ホームページ作成サービス「BiNDup」の2021年シーズンのテンプレートより、10月に搭載する新作テンプレートをちょい見せ。トレンドをふんだんに採り入れながら、CVアップのための工夫や写真が映えるレイアウトを追求しました。デザインのポイントとあわせてオススメの使い方を紹介します。
Dressの使い方を基礎から説明する連載の第3弾。今回はメニューの設定方法です。一見難しいような気がしますが、基本的な仕組みを理解すれば自由に変更できるようになります。
箇条書きや表の利点は、情報が整理されているので頭に入りやすいこと。Dressを使って偶数行と奇数行で交互に色分けすると、もっと見やすくなります。BiNDupでできるリストのデザインアレンジ例を紹介します。
Webサイト作成の中で最も扱う事の多いテキスト要素に絞ってDressの設定方法とスタイルを解説したいと思います。理解する事でより伝えやすいテキストデザインが出来ますので是非押さえておきましょう。
BiNDupには背景の設定するにも色々な方法があります。大きくわけて3つあり、設定方法によっては今後の更新作業に大きな影響を及ぼします。今回は設定エリア別の背景の設定方法と影響範囲についてまとめます。
今秋BiNDupは新作テンプレートの提供数が大幅に増えます。新しいBiNDupのテンプレートはどんなデザインなのかをちょこっとだけご紹介します!
サイトテンプレートの構造刷新と共に考案された新しいサイトシアターをご紹介します。デザイン×目的(カテゴリ)×ページ構成×色の組み合わせで、よりテンプレートが選びやすく、カスタマイズの手間を削減できるようになります。
彩度が強いビビットな色は、きちんとルールを定めて使わないと色同士が喧嘩してしまい、ビジネスでの信頼感を感じさせるサイト作りにつながらないことも。実在のサイトを例に、彩度の強い色をサイトデザインに使う際のポイントをWebデザイナーが解説します。
サイトを作る時、キーカラーにサブカラーなど、決まった色を使うのは見やすいサイトデザインのためには不可欠です。BiNDupのDressに新たに搭載された「Dressカラー」機能は、色を登録さえしてしまえば、サイト上のさまざまな場所で、設定した色を呼び出すことができるので効率よくデザインできます。
サイト制作において、テンプレートをカスタマイズするほどまとまりのないサイトになってしまったとしたら、色を使いすぎているからかもしれません。人気のヨガテンプレートを使い、幼児教室の楽しさや親しみやすさを表現したサイトを例に、同系色が初心者にオススメな理由をWebデザイナーが解説します。
コンバージョンに繋がるホームページの条件に、導線のわかりやすさは欠かせません。サイトで使用する色の数を絞る、見出しの色や大きさを揃えるなどは、基本的なことですがサイトの見やすさに繋がる大切な条件です。スポーツアスリートを支援するサイトを例に、見やすさの理由をWebデザイナーが解説します。