- WEB KNOWLEDGE
- DESIGN
Webデザインのネタ探しに!2019年のトレンドがわかる海外ギャラリー10選
Webサイトにはひとつひとつ、それぞれの個性にあったデザインが必要ですから、デザイナーは常に新しいデザインの提案が求められますし、個性にあったデザインアイデアをストックしておく心掛けが必要ですよね。そのため、デザインのネタ帳はいくつあっても多すぎることはない!? 今回は、デザインのアイデアやサンプルが見つかるギャラリーを紹介します。
Webサイトにはひとつひとつ、それぞれの個性にあったデザインが必要ですから、デザイナーは常に新しいデザインの提案が求められますし、個性にあったデザインアイデアをストックしておく心掛けが必要ですよね。そのため、デザインのネタ帳はいくつあっても多すぎることはない!? 今回は、デザインのアイデアやサンプルが見つかるギャラリーを紹介します。
新しくなったBiNDのデザイン管理機能「Dress」。UIが一新されて使いやすくなりました。今回から3回の連載で「デザイナーが使うDress機能について」お伝えしていきたいと思います。
BiNDupのテンプレートでデザイン変更したいと思った時にどこを変更するか分からない事がありますね。最も簡単にDressで修正箇所を見つけ出す方法を解説します。
BiNDupのテンプレートでデザイン変更したいと思った時にどこを変更するか分からない事がありますね。Dressで修正箇所を探す方法とその構造を解説します。
Web担当者の方の日々の業務に役立つ、便利なオンラインのサービスやサイトを集めてみました。何かと多いデータやりとりに使うオンラインストレージやスクリーンショットへの画像加工ツール、フリー素材サイトやWebページのアクセス解析など、とりあえず使いたいものを厳選しました。新米のWeb担当者の方や、兼業でホームページの担当をしているスタッフの方にもおすすめです。
戦術を考案していく際に、明確にしておくものがあります。それは「ターゲットの選定」「目的」「それぞれのツールの活用方法」です。この3点について詳しく説明します。
マネタイズを初期のサイト構築ではなく毎月の運用管理にすることで他社との差別化を図り、Web制作事業の成功を掴んだ事業者がいます。福岡で地元密着型のWeb構築サービスを展開している会社が選んだのは「BiNDup」。コンサルティング業からWeb制作事業への転身の理由と、地元密着型のWeb制作ビジネスに必要なツールの条件について、お話を伺いました。
BiNDup のブログ機能BiND PressはCMSなので、それだけで本格的なブログサイトを作成できる要素を備えています。とはいえ百聞は一見にしかず。今回は、BiND Pressで実際にほぼすべてのコンテンツをブログ化している実在のサイトを例に、BiND Pressだけでブログサイトを運用するポイントをWebデザイナーが解説します。
今回はBiNDupのCSS編集機能「Dress」について解説。サイトのさまざまなデザイン要素を一括して変更できるDressですが、手始めにWebサイトのキーカラーの変更手順を説明します。
少人数のWeb制作会社では人手不足のため低予算の案件を請けにくく、依頼がきても取りこぼしとなってしまいがちです。Web制作ツールの「BiNDup」でワイヤーフレーム作成の手間を省くことで制作期間を短縮し、低予算のWeb制作案件でのビジネスに成功しているWeb制作会社オーバープラスさんに話を伺いました。
サイトを作る時、キーカラーにサブカラーなど、決まった色を使うのは見やすいサイトデザインのためには不可欠です。BiNDupのDressに新たに搭載された「Dressカラー」機能は、色を登録さえしてしまえば、サイト上のさまざまな場所で、設定した色を呼び出すことができるので効率よくデザインできます。
写真の上にNEWやオススメなどの文字を重ねる装飾は、CSSを使えば画像を直接加工せずに実装できます。BiNDupのDressでは、デザインが崩れる恐れがあるので普段は閉じられている高度な設定ではありますが、使いこなせばデザインの幅がかなり広がるので一部の仕様と使い方をご紹介します。