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新BiNDupのグラフィック改革!画像に強いサイト作りが可能に
2020年の秋にアップデートされるBiNDupの新たなグラフィック機能としてUnsplashの連携とWebP形式への対応が決定。開発に携わったディレクター・デザイナー・エンジニアが、Webサイトにおける画像の役割はどんなものか、何を重視すべきかという視点で紐解いてゆきます。
2020年の秋にアップデートされるBiNDupの新たなグラフィック機能としてUnsplashの連携とWebP形式への対応が決定。開発に携わったディレクター・デザイナー・エンジニアが、Webサイトにおける画像の役割はどんなものか、何を重視すべきかという視点で紐解いてゆきます。
Webのトレンドデザインの傾向として紙媒体のようなWebデザインが人気です。『マガジンのようなレイアウトデザイン』はデザインに動きが出るので単調な縦横デザインと比べるとデザイン性がアップするようです。実際のデザイン例とともにポイントを紹介します。
これからの時代に合わせて情報のプラットフォームとするために取り組むべきポイントを、ホームページ作成サービス「BiNDup」の機能紹介と共に解説します。
新型コロナの影響で営業に支障が出ている今こそWebの力を活用しましょう!ランディングページでECを強化するため、ホームページ制作サービス「BiNDup」で使えるキャンペーン用のサイトデータを無償でプレゼントします。
ホームページ制作サービス「BiNDup」のスマホメニューに「タイル」という新しい形式が追加され、スマホサイトで横並びのメニューを表示できるようになりました。他のメニューと比較しつつ、タイルメニューの使い方を紹介します。
角丸は、脳が疲れず認知の処理が早い形として、AppleのプロダクトやUIデザインに多く採用され、注目されています。定番のデザインの1つとして定着している、角丸を使った大胆なカスタマイズノウハウを紹介します。
箇条書きや表の利点は、情報が整理されているので頭に入りやすいこと。Dressを使って偶数行と奇数行で交互に色分けすると、もっと見やすくなります。BiNDupでできるリストのデザインアレンジ例を紹介します。
ホームページをレスポンシブに対応すれば即、モバイルで効果が上がるとは言い切れません。今回は、モバイルからの閲覧者から問い合わせや購入を増やすためのコンバージョンアップに効果的な改善テクニックを紹介してみましょう。
Webサイト作成の中で最も扱う事の多いテキスト要素に絞ってDressの設定方法とスタイルを解説したいと思います。理解する事でより伝えやすいテキストデザインが出来ますので是非押さえておきましょう。
BiNDupには背景の設定するにも色々な方法があります。大きくわけて3つあり、設定方法によっては今後の更新作業に大きな影響を及ぼします。今回は設定エリア別の背景の設定方法と影響範囲についてまとめます。
スマホメニューを展開した時のデザインは、「Dress」を使うので少し上級者向けですが、指定箇所を覚えてしまえば割と簡単にカスタマイズできます。サンプルサイトのサイトデータも用意しましたので、新しいBiNDupでぜひお試しください。
2019年10月1日のアップデートで搭載されたメガメニューの基本から応用までを解説します。多くの情報を整理して表現出来るメガメニューを取り入れてみましょう。