- BiNDup TIPS
業務でよく使う!細部をデザインするDressカスタマイズ術
デジタルステージのデザイナーが普段の業務の中でよく使う、BiNDupのデザインカスタマイズテクニックを難易度とともに4つご紹介!細部に凝ったデザインをBiNDupで実現するべく設定は少々難しいですが、サンプルのサイトデータも配布していますのでお試しください。
デジタルステージのデザイナーが普段の業務の中でよく使う、BiNDupのデザインカスタマイズテクニックを難易度とともに4つご紹介!細部に凝ったデザインをBiNDupで実現するべく設定は少々難しいですが、サンプルのサイトデータも配布していますのでお試しください。
BiNDupのテンプレートはトレンドを意識しデザイン性が高いのが好評ですが、ちょっと設定を変えたい、消したい場合もあると思います。今回は設定の削除の仕方に焦点を当ててカスタマイズ方法を解説します。
ホームページ制作サービス「BiNDup」のスマホメニューに「タイル」という新しい形式が追加され、スマホサイトで横並びのメニューを表示できるようになりました。他のメニューと比較しつつ、タイルメニューの使い方を紹介します。
Dressの使い方を基礎から説明する連載の第3弾。今回はメニューの設定方法です。一見難しいような気がしますが、基本的な仕組みを理解すれば自由に変更できるようになります。
箇条書きや表の利点は、情報が整理されているので頭に入りやすいこと。Dressを使って偶数行と奇数行で交互に色分けすると、もっと見やすくなります。BiNDupでできるリストのデザインアレンジ例を紹介します。
サイト構造が分かりやすいメガメニューの制作方法を解説します。ホームページ制作サービス「BiNDup」を使って、メガメニュー の背景色と文字色をカスタマイズする方法を解説。さらに、テンプレートのレイアウトを手動で変更する方法も併せて紹介します。
Web制作サービスBiNDupのSHiFTを使うと、文字を乗せたスライドショーが作れます。それだけでも、商品やイベントページへの導入として「使える」ナビゲーションになりますが、もうひと手間加えて、よりオリジナリティの高いスライドショーに仕上げましょう。
簡単に和モダンが実現する、縦書きを見出しやリストなどをWebデザインのアクセントとして使用してみましょう。すぐに変更できるように、新しいBiNDupで使えるサンプルを用意。縦書きの設定方法を詳しく解説します。
ページ内でコンテンツごとにスクロールさせる事ができるページ内リンクナビゲーションの設置方法を解説します。
腰の重いホームページのリニューアルを最短で行う方法をご紹介していく連載です。今回は、体験記の最終回としてサイトが完了した後すぐにやっておきたい、リニューアルにあたって注意しておきたい集客のためのチェックポイントを紹介します。
先日とうとう新元号「令和」が発表され、各地で新元号に便乗したイベントが起きていますが、デジタルステージでは早速令和のデザインテンプレートを作ることに・・・。
最新のBiND Pressなら、ブログページで注目させたい最新記事だけを目立つデザインに変更するのも簡単です。今回はビルボードエリアを1記事目にする方法と、新着記事だけ大きくするデザインの2つのテクニックを伝授します。どちらも設定を施したサイトデータ付きだから、見せたい記事が何か伝わるレイアウトに即変更できます。