- BiNDup TIPS
在宅業務も安心!DropboxとBiND Boxで快適な同期環境づくり
ホームページの制作や更新作業が、1つのマシンや1人の制作者に限定せずに、いつでもどこでもできたら便利だと思いませんか?BiNDupなら、DropboxとBiND BoxふたつのBoxでサイトデータを同期して、別々の場所からサイトの更新作業が可能です。
ホームページの制作や更新作業が、1つのマシンや1人の制作者に限定せずに、いつでもどこでもできたら便利だと思いませんか?BiNDupなら、DropboxとBiND BoxふたつのBoxでサイトデータを同期して、別々の場所からサイトの更新作業が可能です。
Webサイト作成の中で最も扱う事の多いテキスト要素に絞ってDressの設定方法とスタイルを解説したいと思います。理解する事でより伝えやすいテキストデザインが出来ますので是非押さえておきましょう。
企業サイトやオンラインショップで目にする「メガメニュー」が、BiNDupで簡単に追加できるようになりました。大きなスペースを使って、見せたいページや階層の奥深いところにあるページまで一覧させることができるメガメニューを追加する基本の手順を解説します。
写真や動画制作、アートやプログラミングなど、クリエイティブなことが得意な人にとって、ホームページ制作はビジネスチャンスに繋がります。必要なのはWebデザインのプロでなくてもクオリティの高いホームページが作れるツールだけ。実際にフォトグラファーでありながら、動画制作やウェブサイトの制作も手がける悠木さんにインタビューしました。
2019年秋にリリースされた新しいBiNDup。その中でも、大きなアップデートを果たしたのがスライドショーが作れる「SHiFT」です。まったく新しくなったSHiFTを使う手順を追いながら、基本的な使い方を見ていきましょう。
すぐに使える豊富なテンプレートは、BiNDupが選ばれる理由の1つです。そのテンプレートの機能が刷新されたタイミングで、BiNDupの基本中の基本、WEBサイトを作る手順をおさらいしたいと思います。
常時SSLはこれからのWebサイトに欠かせない条件ですが、公開サーバーに関わることなので間違いがあっては困ります。そこで、これからBiNDで常時SSL化を行う方のために、必要な条件をチャートにまとめ、ポイントを解説しました。ご活用ください。
前回に引き続き、BiNDupでホームページを最速リニューアルした体験記の2日目です。今回でリニューアルの作業自体は終わりになります。テンプレートを選んで写真やページ設定をした後、サイトを公開するまでの作業を通じ、BiNDupならではの便利機能の使い方を書いていきたいと思います。
彩度が強いビビットな色は、きちんとルールを定めて使わないと色同士が喧嘩してしまい、ビジネスでの信頼感を感じさせるサイト作りにつながらないことも。実在のサイトを例に、彩度の強い色をサイトデザインに使う際のポイントをWebデザイナーが解説します。
BiNDupのCSS編集機能「Dress」で、文字のデザイン要素を編集する方法について解説します。サイトのさまざまなデザイン要素を一括して変更できるDressを使って、サイトの文字スタイルを変更してみたいと思います。
BiNDupのテンプレートでデザイン変更したいと思った時にどこを変更するか分からない事がありますね。最も簡単にDressで修正箇所を見つけ出す方法を解説します。
BiNDupのテンプレートでデザイン変更したいと思った時にどこを変更するか分からない事がありますね。Dressで修正箇所を探す方法とその構造を解説します。